Off-White™ × Nike Air Force 1 Mid SP 全2色が国内6月23日に発売予定

オフホワイト C/O ヴァージル・アブロー × ナイキ ビジブルエアやスパイクソールを搭載した新作コラボスニーカーAF1(エアフォース1)ミッド エスピー 全2色が登場。 [DO6290-100 / DO6290-001] カリスマデザイナーVirgil Abloh(ヴァージル・アブロー)が手がける「OFF-WHITE C/O VIRGIL ABLOH™(オフホワイト c/o ヴァージルアブロー)」と、アメリカ・オレゴン発のスポーツブランド「Nike(ナイキ)」による最新コラボスニーカー Air Force 1 Mid SP(エアフォース1 ミッド エスピー)全2色が 、国内2022年6月23日(木)に発売予定。 アメリカ大統領専用飛行機『エアフォースワン』にちなんで命名されたナイキの人気スニーカー「Air Force 1(エアフォース1)」は、「ナイキ エア」を搭載した世界初のバスケットボールシューズとして1982年に初登場。そのアイコニックなシルエットから、ファッションに関心のあるヘッズのみならず、多くのファンに愛されてきた。 新たにリークされたオフホワイトとのコラボレーションモデルでは、ストラップパーツ搭載のエアフォース1 ミッド をベースに、ヴァージルのシグネチャーデザインを多数採用。増設されたワイヤーレース、アウトソールのスパイクなど、過去のコラボモデルを踏襲したディテールが随所に垣間見える。その他にも歪んだミッドソールや特徴的な素材を用いたアッパーなど、通常のエアフォース1とは異なり多くのアレンジを効かせた一足となっている。カラーはホワイト、ブラックカラーを基調とした2色が展開予定。 今作は2022年6月23日(木)よりグローバルでリリース予定。国内販売情報の追加など、新たな情報は判明し次第随時更新予定なのでお見逃しなく。

エンダースキーマの22夏秋シューズ、異なるレザーで切り替えたスニーカーやヘアレザーを配したシューズ

エンダースキーマ(Hender Scheme)から、2022年夏秋の新作シューズが登場。2022年6月11日(土)より順次、スキマ 恵比寿・合羽橋・宮下公園ほかにて発売予定だ。 アッパーを複雑に切り替えたレザースニーカー 「ポーラー(polar)」は、カーフやキップ、ステアなど、複数のカウレザーやゴートレザーを複雑に切り替えたアッパーを採用したレザースニーカーだ。メダリオンのディテールなど、随所にレザーシューズのディテールを取り入れる一方、クッション性の高いソールやライニング、ヴィブラム(Vibram)のアウトソールなどにより、履き心地と機能性も高められている。 フェイクファーとヘアレザーをアクセントに 「メドウモンク(meadow monk)」は、フェイクファーのモカと、ヘアレザーのウェッジヒールが特徴のシューズ。ボリュームのあるアッパーとソールではあるが、アッパーはモンクストラップにフィドロック(FIDLOCK)のアジャスターを採用することで着脱性を高めるとともに、ソールはボリュームと軽量性を叶えるよう、ウェルトを2種類用い、アウトソールにはかまぼこソールを採用した。 “ドレスシューズ×スニーカー”ローカットに 「余談一(よだんいち)」は、ドレスシューズとスニーカーの要素を掛け合わせた「冗談一」に続く、ローカットのウィングチップシューズ。艶やかなスムースレザーのアッパーや厚みのあるマッケイ製法のダブルソール、ジグザグのアイステイ、ブローグなど、レザーシューズが持つクラシックな要素を抑えつつ、スニーカーのデザインをなめらかに接続させている。